遊技機メーカーとして知られるユニバーサルエンターテインメント社と、その創業者である岡田和生氏に関わる一連のトピックを追いかけております。 ​

ユニバーサルエンターテインメントの経営騒動に潜む闇

新株および新株予約権割当による資金調達が完了

この日ストリーム社は、1月14日に公表していた内容通り、リシェンが資金の払い込みを済ませたと発表する。しかし、この発表は2018年の11月になって虚偽だったことが判明。資金調達に伴う新株および新株予約権の割当先は実質、当時ストリーム社の社長を務めていた劉海涛氏だったという。もっと踏み込んだ話については、こちらの記事に詳しくある。

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